プリメインアンプA-S1200の音が暖まりにくいなあ・・・と思い、行きつけのS店に相談です
スタッフさんいわく、アンプの電源を常時onにしておいた方が良いみたいです
アンプ常時電源Onにしておくのが寿命的にもよいそうで
電源をoffするとコンデンサーの放電が起きて、消耗するかららしいです
逆に、CDプレイヤーは、電源を入れたままだと読み取り部のLEDライトが消耗するので、都度Offに切り替えるのが良いらしい。
というわけで、自動で電源が切れるオートスタンバイモードをoffにして一晩おいてみました
あれ?音が悪いぞ・・・?
アンプを確認してみると、天板がものすごく熱くなっていました
痛めてしまったかもしれない・・・と大焦り(;゚ロ゚)
現在、アンプをソファの下に置いているので、熱の逃げ場がなく、電源onのままだと天板が加熱していく一方みたいです
オーディオラック、必要かも・・・
次回、オーディオラック検討編です


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