E-6000 着弾🚀

オーディオ関係

今日はうちにE-6000が届きました。

朝一でY氏とT氏に納品いただきました。

箱がもの凄く重そうでした。

中の機材はぎっちり梱包材でガードされていました。

運送業者が1m落としても潰れないようにしているそうです。

E-6000

やっぱデカいな

設置してみると、うちの照明下ではゴールドというよりかはちょいと暗めの色だとわかりました。カタログほどの明るい金色ではないみたいです。

アンプの下に設置していたコーナンのボードはお役御免になりました。ボードによってヤマハの線が細い感じを太くして音の厚みを生み出すには効果的だったかもですが、アキュフェーズの音には音を太くするのは副作用になるみたいです。

早速音出し。

おおお!!!!!!!!!!!!!!!!

今までモヤモヤしてよくわからなかった音がはっきり分離して聞こえます。

聞こえているものの解像感、静けさが桁違いで、本当にすごいものを買ってしまったなという感じです。高域の伸びなどはまだまだエージング中という感じでしょうが、鳴らしらてでこの出音はたまげました。

Y氏が言うようにプリ部分が凄くいいです。メーカーのパンフレットの説明では電源部のパワーが上がりいかにもパワーアンプ部が進化したように思われがちですが、私の試聴の所感ではパワー部はE-4000と同程度です。E-4000のプリをC-2900にしたような感じ。

しばらくE-6000を自宅で鳴らした感想などを書いていきます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました